ひもろぎの湯
大阪府 大阪市
ひもろぎの湯
大阪府 大阪市
日帰り湯
AT A GLANCE
ひもろぎの湯は pH 8.1 の弱アルカリ性・塩化物泉・炭酸水素塩泉。末梢循環障害・冷え性・きりきずに適応。
SOURCE
♨ ひもろぎの湯
CHARACTER
肌を磨く温もりの湯
古来より神聖な場所を意味する「ひもろぎ」の名を冠したこの湯は、訪れる人々の心と体を清めるかのように静かに湧き出ています。pH 8.1の弱アルカリ性の湯は、肌に触れると優しく、まるで美容液に浸かっているかのような滑らかな感触をもたらします。塩化物泉と炭酸水素塩泉の二つの性質を併せ持ち、湯上がり後も続く温もりと、つるつるとした肌触りが期待できます。日々の喧騒から離れ、心身をリセットしたい方や、肌の調子を整えたいと願う方に、そっと寄り添ってくれる温泉です。
AI GENERATED
pH
8.1弱アルカリ性
0 acidic14 alkaline
TEMP
42.8℃
高温泉
5 AXIS
スコア 1〜5(5が最高)
入ると感じること・注意
- 塩化物(塩分)
- 感じること
- なめると塩辛い。湯上がりも温かさが続く
- とされる効果
- 肌についた塩分が膜をつくり、保温・保湿効果があるとされる。浴用の適応症にきりきず・冷え性・皮膚乾燥症など
- 注意
- 傷口にしみることがある。濃い湯は湯あたりしやすいので長湯を避ける
- 炭酸水素(重曹)
- 感じること
- 肌がつるつる・すべすべした感触になる
- とされる効果
- 古い角質や皮脂を落とすとされる。浴用の適応症にきりきず・冷え性・皮膚乾燥症など
- 注意
- 皮脂が落ちて乾燥しやすいので、湯上がりは保湿を
- 泉温42.8℃
- 感じること
- 源泉が42℃以上の高温泉。浴槽も熱めのことがある
- とされる効果
- 温熱で血行がよくなり、体が温まるとされる
- 注意
- 高齢の方や高血圧・心臓病の方は42℃以上の熱い湯を避け、短時間で上がる
効果は、環境省「温泉地の多言語化促進マニュアル」の泉質別適応症などによる一般的な説明で、効果を保証するものではありません。
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この温泉の分析書の値を1枚の画像にしました。保存して SNS に貼れます。
投稿の文の例
ひもろぎの湯(大阪市) 塩化物泉・炭酸水素塩泉 / pH 8.1 / 42.8℃ #onsen #温泉 #大阪 #chloridespring https://onsen-analysis.com/onsen/himorogi-no-yu-3?utm_source=card&utm_medium=social&utm_campaign=onsen_card
USAGE
加温あり
加水あり
循環あり
ろ過あり
消毒あり
添加物なし
消毒: 塩素系
▸注記
掲載している温度・pH・成分値は温泉分析書(源泉)に基づくものです。加水・加温・循環ろ過の有無により、実際の浴槽内の数値は異なる場合があります。利用状況は施設にて最新状況をご確認ください。
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